2013/12/4 第18回長もちの研究会

 第18回長もちの研究会 

テーマ『複合材料の非破壊検査技術』(資料代1000円)

日時:平成25年12月4日(水)13:00~17:50

場所:京都工芸繊維大学 松ヶ崎キャンパス ベンチャーラボラトリー1Fラウンジ

共催:マテリアルライフ学会(予定)

13:00~14:30 「CFRP材の超音波探傷」

 (株)ジーネス 営業部  川端様

14:40~16:10 「空中超音波による複合材の剥離検査技術について」(仮)

 非破壊検査株式会社 技術本部安全工学研究所 所長   永井辰之

16:20~17:50 「GFRPの超音波による非破壊検査方法」

 京都工芸繊維大学 長もちの科学研究センター特任教授 藤井善通

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京都工芸繊維大学 大学院工芸科学研究科 先端ファイブロ科学部門 教授

長もちの科学研究センター長 西村 寛之

〒606-8585 京都市左京区松ヶ崎御所海道町

E-mail:hnishimu@kit.ac.jp

http://www.cis.kit.ac.jp/~fatigue/index.html

2013/10/25 第4回耐久性セミナー「ポリカーボネート樹脂の耐久性」

2013/10/25  第4回耐久性セミナー「ポリカーボネート樹脂の耐久性」

 ポリカーボネート樹脂は,機械的強度,耐衝撃性,耐熱性,透明性に優れたエンジニアリングプラスチックとして,航空機・自動車などの輸送機器,電気電子・光学・医療機器,建築資材などに広く利用されております.マテリアルライフ学会では,第4回耐久性セミナーとして「ポリカーボネート樹脂の耐久性」を主催いたします.本セミナーでは,ポリカーボネート樹脂のポリマー構造,製造方法,一般的物性を理解したのち,適用事例,樹脂の劣化機構と耐久性,耐候性向上技術などについて,専門の講師をお招きして解説いただきます.プラスチック材料を扱う技術者の皆様のご参加をお待ちしております.

1. 主催 : マテリアルライフ学会

2. 協賛 : 日本化学会,日本ゴム協会,日本材料学会,日本接着学会,日本分析化学会,高分子学会,繊維学会,プラスチック成形加工学会

3. 日時 : 2013年10月25日(金)13 : 00~17 : 00

4. 会場 : キャンパス・イノベーションセンター東京山形大学 東京サテライト(東京都港区芝浦3-3-6)JR山手線・京浜東北線「田町駅」徒歩1分都営三田線・浅草線「三田駅」徒歩5分

5. 参加費 : 会員8,000円(協賛学協会員含む),シニア会員5,000円,非会員10,000円,学生3,000円  ※参加費は10月21日までにお振り込み下さい.

6. 定員 : 40名(事前申込,定員になり次第締切)

7. 申込締切 : 2013年10月18日(金)【申込方法】申込用紙に必要事項を明記の上,郵送,FAXまたはE-mailでお申込み下さい.

【問合せ・申込先】

マテリアルライフ学会 事務局〒103-0025 東京都中央区日本橋茅場町2-6-8TEL. 03-5695-6544 FAX. 03-5695-1939E-mail : mls@kt.rim.or.jp

13 : 00~14 : 001. ポリカーボネート樹脂とその耐久性について群馬大学工学部生産システム専攻 教授 黒田真一 氏

14 : 10~15 : 102. ポリカーボネート樹脂の製法,物性,用途について帝人株式会社 樹脂事業本部 環境・品質保証部 一花英行 氏

15 : 20~15 : 503. ポリカーボネート樹脂成形板の特徴と用途例(仮題)日本プラスチック板協会 有竹利行 氏

16 : 00~16 : 304. ケミルミネッセンス法による初期酸化の評価について東北電子産業株式会社 山田理恵 氏

MLS第4回耐久性セミナー開催案内

 

2013/8/2 第16回長もちの研究会 テーマ『インフラ関係』

第16回長もちの研究会 テーマ『インフラ関係』(資料代1000円)

日時:平成25年8月2日(金)13:00~17:50

場所:京都工芸繊維大学 松ヶ崎キャンパス ベンチャーラボラトリー1Fラウンジ

共催:マテリアルライフ学会(予定)

13:00~14:30 「ガス用ポリエチレン管の強度耐久性と耐震性」

東京ガス株式会社 基盤研究部 基礎技術研究所 高分子材料チーム

京都工芸繊維大学 特任准教授               川口 忍

14:40~16:10 「エルメックスシステムの概要」(仮)

三井化学産資株式会社 管材開発部  塩野井 真

16:20~17:50 「水道配水用ポリエチレン管路の100年寿命の検証」(仮)

積水化学工業株式会社    塩浜 裕一

18:00~  懇親会(会費2000円)

2013/7/5-6 マテリアルライフ学会第24回研究発表会 特別講演会

マテリアルライフ学会平成25年度 年次大会第25回通常総会/第24回研究発表会,特別講演会

【会期】2013年7月5日 (金)・6日 (土)第25回通常総会

 7月5日(金)10 : 00~10 : 30「平成25年度 学会賞」表彰式

7月5日 (金)10 : 30~10 : 50第24回研究発表会,特別講演会

 7月5日 (金)11 : 00~16 : 50

7月6日 (土)  9 : 00~16 : 05

7月5日 (金)17 : 00~19 : 00 技術交流会

 【 会場 】京都工芸繊維大学 松ヶ崎キャンパス60周年記念館

〒606-8585 京都市左京区松ヶ崎橋上町TEL. 075-724-7014

~・~・~・~・~~・~・第25回通常総会 ご案内~・~・~・~・~・~・~・~・~・~

会員各位会長 寺野 稔拝啓 

新緑の候 ますますご清栄のこととお慶び申し上げます. さて,来る7月5日,京都工芸繊維大学にて下記のとおり

「第25回通常総会」を開催致しますのでご案内申し上げます.

会員の皆様方はご都合お繰り合わせの上,ご出席賜わりますようお願いいたします. ご都合で欠席される会員の方は,

委任状により,表決権の委任手続きを6月20日までにお願いいたします.

敬具記【 日時 】平成25年7月5日 (金) 10 : 00~10 : 30

【 会場 】京都工芸繊維大学 松ヶ崎キャンパス60周年記念館

【 議案 】〔Ⅰ〕承認事項     1)平成24年度事業報告及び収支決算報告の件     2)その他

〔Ⅱ〕審議決定事項     1)平成25年度事業計画及び収支予算案の件    

 

~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・第24回研究発表会特別講演会~・~・~・~・~・~・~・~

【 主催 】マテリアルライフ学会

【 協賛 】長もちの科学研究センター,繊維学会,プラスチック成形加工学会,高分子学会,

日本ゴム協会,色材協会,日本建築学会,日本化学会,文化財保存修復学会,日本分析化学会,日本信頼性学会

【 日時 】平成25年7月5日 (金) 11 : 00~16 : 507月6日 (土)  9 : 00~16 : 05

【 会場 】京都工芸繊維大学 松ヶ崎キャンパス60周年記念館

【発表分野の内容】

(1)劣化モデル・寿命予測 :材料⁄部品⁄製品などの寿命予測技術や事例に関する発表

(2)耐候性: 耐候性試験方法ならびに耐候性試験機,耐候性材料に関する発表

(3)耐熱性: 耐熱性試験方法ならびに耐熱性試験機,耐熱性材料に関する発表

(4)劣化解析・分析: 材料⁄部品⁄製品などの劣化挙動の解析事例および劣化分析法に関する発表

(5)添加剤有機・無機を問わず,材料および製品に耐久性や機能を付与するための添加剤・コーティング剤などに関する発表

(6)エコマテリアル・リサイクル: リサイクル材料,リサイクル技術など環境に配慮した材料に関する発表

(7)表面・界面現象: 表面から内部あるいは材料界面に関する諸性質に関する研究,及びそれらの解析方法に関する発表

(8)文化財: 文化財の経年変化や劣化の評価技術,劣化機構に関する研究,文化財保護技術に関する研究

(9)その他 上記(1)から(8)に分類されないマテリアルライフに関する発表

< 参加登録申込要領 >

  マテリアルライフ学会年次大会への参加は,研究発表会を含め全員参加登録制です.必ず事前参加登録をしてください.

お申込みは下記の申込用紙またはホームページからお申込み下さい.

【事前参加登録期限】6月20日 (木)必着

【申込先】マテリアルライフ学会〒103-0025 東京都中央区日本橋茅場町2-6-8

TEL.03-5695-6544 FAX.03-5695-1939E-mail : mls@kt.rim.or.jp

参加案内・申込み書・プログラム込(PDF版):25年次_案内2  ←添付ファイルに発表プログラム掲載

 発表申込みフォーム: https://supportoffice.jp/www/mls/presentation-publish130705/

  参加申込みフォーム: https://supportoffice.jp/www/mls/presentation130705/

  ※注意: 発表者は、「発表申込み」と「参加申込み」の両方が必要となります。

会場案内:会場案内

2013/6/6 第3回耐久性セミナー「プラスチックの耐久性」

マテリアルライフ学会主催 第3回 耐久性セミナー「プラスチックの耐久性」 

プラスチックは日用品から工業用品に幅広く利用されており、さまざまな使用環境下における劣化挙動や耐久性を理解することは、製品設計者にとって重要と考えます。マテリアルライフ学会では、第3回耐久性セミナー「プラスチックの耐久性」を主催いたします。今回は高分子の耐久性に関する劣化解析や寿命予測・診断技術・建材の耐久性を研究されている方を講師にお招きし解説していただきます。

また、長期間の耐候性に着目し、「日本ウエザリングテストセンターにおいて40年暴露した各種プラスチックの劣化解析研究」のキックオフを兼ねて開催いたします。皆様のご参加をお待ち致しております。

1. 主催 : マテリアルライフ学会

2. 協賛(予定):日本化学会、日本ゴム協会、日本材料学会、日本接着学会、日本分析化学会、高分子学会、繊維学会、プラスチック成形加工学会

 3. 日時2013年6月6日(木)   13:00~17:00

4. 会場キャンパスイノベーションセンター東京 山形大学 東京サテライト 5F

     (東京都港区芝浦3-3-6 TEL.03-5440-9071) (JR田町駅から徒歩5分)

講演113:00~14:00 プラスチックの耐久性―劣化解析・耐久性評価・寿命予測―神奈川大学名誉教授・帝京大学短期大学教授 大石不二夫氏
講演214:10~15:10 プラスチック建材の耐久性凸版印刷㈱ マテリアルソリューション事業本部 マイスター・部長 早川 典氏
講演315:10~16:10 有機物の長期耐久性の診断技術に関して山形大学大学院理工学研究科 教授 栗山 卓氏
講演416:20~17:00 耐久性研究会の進め方(40年暴露品の解析方法も含めて)マテリアルライフ学会耐久性研究会委員長 高根 由充氏

 

5. 参加費:会員8,000円(協賛学会員含む)、シニア会員5,000円、非会員10,000円、学生会員3,000円

※ 金額は、消費税を加算した料金です。

※ 参加費は、なるべく事前にお振込み下さい。

6. 定員:40名(事前申込、定員になり次第締切)

7. 申込締切2013年6月4日(火) ※延長しました。

 【申込方法】

申込用紙に必要事項を明記の上、郵送、FAXまたはE-mailでお申込み下さい。

 【問合せ・申込先】

マテリアルライフ学会 事務局

〒103-0025東京都中央区日本橋茅場町2-6-8

TEL.03-5695-6544  FAX.03-5695-1939

E-mail:mls@kt.rim.or.jp

案内&申込みファイル: 第3回耐久性セミナー(学会)

2013/4/26 マテリアルライフ学会 見学会・講演会

マテリアルライフ学会 見学会・講演会

(一財)日本ウエザリングテストセンター

マテリアルライフに携わる研究者にとって、ウェザリングは大変重要なテーマです。一般財団法人  日本ウェザリングテストセンター(JWTC)は、ウェザリングに関する試験を行う公的機関であり、屋外暴露・促進試験とその評価に多くの実績があります。マテリアルライフ学会では、JWTC銚子暴露試験場の見学・講演会を下記にて開催いたします。今回、マテリアルライフ学会耐候性研究会において今後解析を試みるJWTCに約40年屋外暴露された様々なプラスチック材料についても見学させていただく予定です。多数の方のご参加をお待ちしております。

 

  1. 主催:マテリアルライフ学会
  2. 日時:2013年4月26日(金)13:00~16:00
  3. 会場:(一財)日本ウエザリングテストセンター

銚子暴露試験場

〒288-0825千葉県銚子市新町1034-1

Tel:0479-23-8131

URL: http://www.jwtc.or.jp/

  1. 交通案内

JR銚子駅よりタクシーで約20分

※電車または高速バスをご利用の方は、銚子駅改札口に1230に集合いただければ、タクシー相乗りでセンターへご案内いたします。12:30に銚子駅にて仮受付を行いますのでご参集願います。(案内の者が待機しております。)

  1. 受入担当者、問合せ先:主席研究員 高根 由充
  2. 参加費:会員4,500円、非会員6,500円

※タクシー代込み、車利用の方は会員3,000円、非会員5,000円となります。

  1. 定員:30名(事前申込・定員になり次第締切)
  2. 申込締切:2013年4月15日(月)

【申込方法】申込用紙に必要事項を明記の上、郵送、FAXまたはE-mailでお申込ください。

・・・・・・・・・・・プログラム・・・・・・・・・

<講演会>13:00~14:20

1.JWTCの概要と耐候性試験について

 (一財)日本ウエザリングテストセンター 銚子暴露試験場 主席研究員 高根 由充

2. 劣化損傷が著しい試料の状態解析―PP射出成形品を例にして―

 山形大学工学部      栗山 卓

<見学会>14:30~16:00

1.暴露場、環境因子観測装置の見学

2.40年暴露プラスチックサンプルの見学

3.総合討論 

コーディネーター  株)ブリヂストン 滝澤 俊樹

帰路は、タクシー相乗りで銚子駅へご案内し解散といたします。銚子駅16:38の特急“しおさい14号”がご利用できます。また、高速バスのご利用も可能です。

MLS見学会・講演会案内(JWTC_20130426)_確定 _レイアウト1頁

 

2013/7/5-6 マテリアルライフ学会「第24回研究発表会」発表募集

2013/7/5-6 マテリアルライフ学会「第24回研究発表会」発表募集

 日時:2013年7月5日(金)・6日(土)2日間

会場:京都工芸繊維大学 松ヶ崎キャンパス60周年記念館 

〒606-8585 京都市左京区松ヶ崎橋上町(Tel. 075-724-7014)

1. JR「京都」駅,近鉄「京都」駅,阪急「烏丸」駅,市営地下鉄「烏丸御池」駅から市営地下鉄烏丸線「国際会館」ゆきに乗車,「松ヶ崎」駅下車,徒歩約8分.2. 京阪「三条」駅から市営地下鉄東西線「太秦天神川」ゆきに乗車,「烏丸御池」駅で市営地下鉄烏丸線「国際会館」ゆきに乗換え,「松ヶ崎」駅下車,徒歩約8分.※アクセスはホームページを参照してください.http://www.kit.ac.jp/02/matugasaki.html

1. 研究発表申込要領 

(1)研究発表申込締切:2013年4月1日(月) 

(2)発表募集件数:35件(予定) 

(3)ホームページの「発表申込フォーム」からお申し込みください. 

 発表申込みフォーム: https://supportoffice.jp/www/mls/presentation-publish130705/

  参加申込みフォーム: https://supportoffice.jp/www/mls/presentation130705/

  ※注意: 発表者は、「発表申込み」と「参加申込み」の両方が必要となります。

(4)研究発表者または共同研究者のうち,少なくとも1名は当学会正会員・学生会員に限ります. 

(5)発表はすべて口頭発表とし,1件当たりの発表時間は質疑応答を含め15分の予定です(申込件数等により調整します.) 

(6)発表は原則としてパワーポイントスライドのプロジェクター投影により行うものとします. 

【申込先】マテリアルライフ学会 〒103-0025 東京都中央区日本橋茅場町2-6-8 

TEL.03-5695-6544 FAX.03-5695-1939 E-mail : mls@kt.rim.or.jp

2. 研究発表申込みの受理と訂正・取消 

(1)研究発表申込の採否およびプログラム構成は,企画委員会にご一任下さい. 

(2)申込後の題目その他の変更は認めません.発表取消のある場合は,ハガキまたはFAXにて早急にご連絡下さい.

3. 予稿原稿執筆要領 

(1)原稿締切:2013年5月10日(金)厳守 

(2)原稿はそのまま予稿集の原稿とさせていただきます.

A4判,2または4頁で,上下・左右を各2 cm空けて下さい.なお,1頁目最下行に発表者全員のローマ字表記をご記入下さい(例:Toshio OGAWA).

4. 参加登録要領 

(1)研究発表会・技術交流会に参加ご希望の方は,次号掲載の参加申込書またはホームページからお申し込み下さい.(発表者も参加登録が必要です.) 

 ※HPからの「発表申込みフォーム」は、https://supportoffice.jp/www/mls/presentation-publish130705/

  HPからの「参加申込みフォーム」は、https://supportoffice.jp/www/mls/presentation130705/

(2)参加登録料(予稿集1冊含む)は,下記の通りです. 

(3)事前登録の締切は,6月20日(木)(必着)です.これ以降のお申し込みは当日扱いとなります.

5. 協賛学協会(予定):

長もちの科学研究センター,繊維学会,プラスチック成形加工学会,高分子学会,日本ゴム協会,色材協会,日本建築学会,日本化学会,文化財保存修復学会,日本分析化学会,日本信頼性学会

6. 特別講演:2件(予定)

7. 技術交流会:7月5日

8. 奨励賞:優秀な研究発表者には,奨励賞が授与されます.

第24回研究発表会(HP用)0221更新

第24回研究発表会 案内・申込み(PDF版):25年次_案内申込

 

 

 

2013/4/11 第2回耐久性セミナー「ポリオレフィン系樹脂の耐久性」

2013/4/11  マテリアルライフ学会 第2回耐久性セミナー「ポリオレフィン系樹脂の耐久性」

1. 主催 : マテリアルライフ学会

2. 協賛 : 日本化学会,日本ゴム協会,日本材料学会,日本接着学会,日本分析化学会,高分子学会,繊維学会,プラスチック成形加工学会

3. 日時 : 2013年4月11日(木)13 : 00~17 : 00

4. 会場 : キャンパス・イノベーションセンター東京山形大学 東京サテライト(東京都港区芝浦3-3-6)JR山手線・京浜東北線「田町駅」徒歩1分都営三田線・浅草線「三田駅」徒歩5分

5. 参加費 : 会員8,000円(協賛学協会員含む),シニア会員5,000円,非会員10,000円,学生3,000円  ※参加費は3月31日までにお振り込み下さい.

6. 定員 : 40名(事前申込,定員になり次第締切)

7. 申込締切 : 2013年3月29日(金)

【申込方法】申込用紙に必要事項を明記の上,郵送,FAXまたはE-mailでお申込み下さい.

 HPからの「申込みフォーム」: https://supportoffice.jp/www/mls/durability2/

【問合せ・申込先】マテリアルライフ学会 事務局〒103-0025 東京都中央区日本橋茅場町2-6-8TEL. 03-5695-6544 FAX. 03-5695-1939 E-mail : mls@kt.rim.or.jp

 130411耐久性セミナー(HP用)

 

 

2013/3/8 第37回表面界面物性研究会

マテリアルライフ学会 表面-界面物性研究会

37回 発表・講演会

1.開催日時:平成25年3月08日(金)13:30~19:00

2.場  所:東京都立産業技術研究センター 本部 研修室

3.定  員:40名とし定員になり次第締め切りさせていただきます。

4.参加費 :マテリアルライフ学会会員、非会員とも 1,500円(当日申し受けます)

5.交流会 :17:30~19:00  会費 2,500円(当日申し受けます)

6.申し込み方法:

      表面-界面物性研究会事務局へメール又はFAXにて申し込みください。

      メールアドレス:info@rrikou.co.jp(㈱理工出版社内)

      FAX:03-3263-4022 

7.申し込み締め切り

  平成25年3月1日(金):定員を超えた場合は期日前に締め切ることがあります。

8.講演内容:

プログラム予定(講師の都合により順番が変わることがあります)

1)13:30~13:35   ご挨拶   表面界面物性研究会委員長 栗山 卓   

2)13:35~14:35   

「都産技研におけるドライプロセスによる成膜技術」

 地方独立行政法人 東京都立産業技術研究センター

                  表面技術グループ   渡部 友太郎

休憩10分

3)14:45~15:40

「水系ストリッパブルと水性無機塗料」

                       太洋塗料㈱  鈴木慎一

休憩 10分

4)15:50~16:30

マテリアルライフ学会耐候性研究会活動報告

―長期屋外暴露した材料の劣化解析(タイヤ編)―

                   ㈱ブリヂストン  滝澤 俊樹

5)16:30~17:00

 屋外暴露によるポリプロピレンの表面近傍の損傷発生・成長
山形大学 栗山卓,山田佳枝 

☆技術交流会(参加希望者) 17:20~  場所;東京都立産業技術研究センター 食堂

注)定員に達した場合は、残念ながらお断り申し上げますので、ご了承ください。

参加希望者は、下記にご記入の上、返信をお願い致します。

第37回マテリアルライフ学会表面界面物性研究会プログラム

2013/5/29 第15回長もちの研究会

第15回長もちの研究会開催 

テーマ『長もちの科学研究センターの活動報告』 参加料:1000円(資料代)

日時:平成25年5月29日(水)14:00~17:00

場所:京都工芸繊維大学 松ヶ崎キャンパス ベンチャーラボラトリー1Fラウンジ

共催:マテリアルライフ学会

14:00~14:45 「プラスチックパイプの故障事例」

京都工芸繊維大学 長もちの科学研究センター長 西村寛之

 14:45~15:30 「GF強化エンジニアリングプラスチックスの耐久性評価」

京都工芸繊維大学 先端ファイブロ科学部門 博士前期課程2年 山本裕之

 15:30~16:15 「太陽電池バックシート用PETフィルムの耐久性評価」

京都工芸繊維大学 先端ファイブロ科学部門 博士前期課程2年 林崇太

 16:15~17:00 「FRPの耐久性評価」

京都工芸繊維大学 先端ファイブロ科学部門 博士前期課程2年 吉澤賢宏

 17:00~  懇親会(会費:2000円)

 平成24年度の活動報告書が印刷できましたので、ご希望の参加者に配布いたします。

皆様のご参加をお待ちしております。

 関連学会の行事

・ISW:第9回国際ウェザラビリティシンポジウム

・マテリアルライフ学会:第24回研究発表会

http://materials-life.org/

Notice! ISW,Postpone the Abstract’s Deadline(until Dec. 21).

ISW

9th International Symposium on Weatherability (ISW)
3rd International Workshop on Polymer Degradation and Stability
 (March2829, 2013 at JAIST Tokyo satellite campus at Shinagawa Inter City Bldg. Tokyo, Japan)

Notice!   

The deadline of the submission of abstract scheduled for November 30 has been postponed until December 21.

2013/3/15 第4回長もちの科学シンポジウム開催

第4回長もちの科学シンポジウム

日時:平成25年3月15日(金)13:00~18:00、16日(土)9:00~12:00(予定)

場所:京丹後キャンパス(網野) 〒629-3101京丹後市網野町網野3038-1

共催:マテリアルライフ学会(予定)

皆様からのご発表、情報提供を募集いたします。

早めに日程を確定しましたので、ご予定よろしくお願いします。

開催案内(WORD)  130315nagamochisympo4th

2013/1/25 第14回長もちの研究会開催

第14回長もちの研究会 テーマ『エンジニアリングプラスチックの耐久性評価』

 参加料:1000円(資料代)

日時:平成25年1月25日(金)14:00~17:00

場所:京都工芸繊維大学 松ヶ崎キャンパス ベンチャーラボラトリー1Fラウンジ

共催:マテリアルライフ学会(予定)

14:00~15:30

「エンジニアリングプラスチックの耐久性について」

三菱エンジニアリングプラスチックス(株) 第2事業本部技術部 副部長 岸本 伸太郎

15:30~17:00

「示差走査型熱量計(DSC)を用いたポリプロピレン(PP)材料の熱安定性及び劣化度の評価並びに金属材料が劣化に及ぼす影響」

「時間-温度換算則による経年車のポリブチレンテレフタレート(PBT)成形品の劣化度の推定法」

住友電装(株)開発実験部

京都工芸繊維大学 長もちの科学技術センター 特任教授 真鍋礼男

17:00~ 懇親会(会費2000円)

★2013/3/15-16 第4回長もちの科学シンポジウム

★2013/3/15-16  第4回長もちの科学シンポジウム

日時:平成25年3月15日(金)13:00~18:00、16日(土)9:00~12:00(予定)

場所:京丹後キャンパス(網野) 〒629-3101京丹後市網野町網野3038-1

共催:マテリアルライフ学会(予定)

First Circular
Announcement & Call for Papers
9th International Symposium on Weatherability (ISW)
3rd International Workshop on Polymer Degradation and Stability
 (March2829, 2013 at JAIST Tokyo satellite campus at Shinagawa Inter City Bldg. Tokyo, Japan)

120726ISW PDS 1st circular2012_MLS_HP_INV

Invitation
We take pleasure in inviting you to participate and present a paper in the 9th International Symposium on Weatherability (ISW) combined with 3 rd International Workshop on Polymer Degradation and Stability to be held in Japan Advanced Institute of Science & Technology (JAIST) Tokyo satellite campus at Shinagawa Inter City Bldg. Tokyo Japan on March 28 and 29 2013 organized by Materials life society (MLS) and JAIST.
MLS is the only organization in Japan for study specially on weatherlability, durability and life time prediction of many kinds of industrial products or materials more than 20 years since its establishment in 1988.
These meetings will provide good opportunity to meet each other of experts from industry and institute of all over the world.

Main Topics in 2013 are:
- Weathering of Plastics and Coatings or relevant materials
- Stabilization of Polymers and Mechanisms
- Correlation Field and Laboratory Tests
- Analysis of Polymer Degradation
- Determination or Simulation of Relevant Climatic Factors
- New Test Procedures and Devices
- Standardization
- etc

Language
Official language will be English

Presentation
Contributions to the Symposium can either be presented as 30 min oral presentations or as posters.
Please submit an abstract not exceeding 300 words together with the exact title and name(s) of the author(s) and the type of presentation (oral/poster) by e-mail to

Ms.Emiko Arai
Materials life society, Japan (MLS).
2-6-8 Kayaba-cho nihonbashi Chuo Word Tokyo, Japan
e-mail: mls@kt.rim.or.jp

The papers will be published in the Symposium Proceedings, which will appear at the beginning of the event. Guidelines on how to prepare the camera ready text is shown in the last page.

Submission of Registration Form , abstract and camera ready manuscripts
Registration form, Abstract not exceeding 300 words and camera ready manuscripts (see last page) together with the exact title and name(s) of the author(s) by e-mail to :

Ms.Emiko Arai
Materials life society, Japan (MLS).
2-6-8 Kayaba-cho nihonbashi Chuo Ward Tokyo, Japan
e-mail: mls@kt.rim.or.jp

Deadlines
Submission of abstract : November 30, 2012
Submission of camera ready manuscripts : January 28 , 2013

Invited Speakers (Decided up to now)
Prof. Graeme George (AUS)
Prof. Jacques LACOSTE(FRN)
Dr. Mathew Celina(USA)

Organizing Committee
TERANO (JAIST)
KURODA (Gunma Univ.)
KURIYAMA(Yamagata Univ.)
ITO (Waseda Univ.)
TAKIZAWA(Bridgestone Co.)
SATO(Tohoku Electronic Industrial Co.,Ltd.)
TAKANE(JWTC)

Chairman
TAKANE(JWTC)

Organization
International Symposium on Weatherability ISW is being organized on behalf of Materials life society (MLS), Japan.

Participation Fee
Participation fee is \20,000 (about 250US$). This fee does not include welcome party fee, which is another \4,000 (about 50US$).

Registration fee must be paid in cash on arrival at venue.

Conference Venue
The symposium will be held in JAIST Tokyo satellite campus at Shinagawa Inter City Bldg. It takes only five minutes walk from JR Shinagawa station. Shinagawa station is located in the center of Tokyo. It takes 20 minute from JR Tokyo station by train.

Address: 2-15-1 Konan, Minato-ku, Tokyo 108-6019 JAPAN
http://www.jaist.ac.jp/satellite/sate/eng/index.html

Accommodation
Accommodation for the Symposium will be booked through the web site.

http://www.japanaccommodation.net/
http://www.japanhotel.net/Area.aspx?Area=Tokyo