2016/10/31マテリアルライフ学会主催見学会・講演会

マテリアルライフ学会主催見学・講演会開催案内

「鉄道総研見学・講演会」

マテリアルライフ学会では「公益財団法人 鉄道総合技術研究所」の見学・講演会を開催いたします.皆様のご参加をお待ちしております.

【日 時】2016 10 31日(月)13301600
【見学先】公益財団法人 鉄道総合技術研究所(東京都国分寺市光町2-8-38
       JR 国立駅北口徒歩7

【集 合】研究所正門 1315

【募集人員】20

【参加費】会員:3000円、非会員:5000円、学生:1000

【申込先】マテリアルライフ学会
103-0025  東京都中央区日本橋茅場町 2-6-8
TEL.03-5695-6544 FAX.03-5695-1939
E-mail : mls@kt.rim.or.jp

案内&参加申込書:鉄道総合技術研究所見学会 開催案内

 

2016/11/2,9スガウェザリング学術講演会

2016/11/2,9スガウェザリング学術講演会

スガウェザリング学術講演会が開催されます。

詳細は公益財団法人スガウェザリング技術振興財団のWebサイトをご確認下さい。

【主 催】 公益財団法人 スガウェザリング技術振興財団
【開催日】 [63回東京] 2016112日(水)

於:アルカディア市ヶ谷 3階富士の間

[第64回大阪] 2016119日(金)

於:大阪国際会議場(グランキューブ大阪)12階特別会議場
【参加費】 参加登録制[聴講無料、テキスト代は有料(5000円)]

【申込先】(公財)スガウェザリング技術振興財団のWebサイトをご利用下さい

〒162-0067東京都新宿区富久町16-5 新宿高砂ビル6
TEL.03-3354-5248 FAX.03-3353-4753
 http://www.swtf.or.jp/

案内&参加申し込み書スガウェザリング学術講演会お知らせ


◆2016/4/26 マテリアルライフ学会「耐久性研究会」発足のお知らせ

マテリアルライフ学会「耐久性研究会」発足のお知らせ

 

テリアルライフ学会では、有機系材料を中心に実使用環境下における耐久性を研究する「耐久性研究会」を発足させました。主旨にご賛同いただける方の参加をお待ちしております。

 

・耐久性研究会趣意書:耐久性研究会趣意書(PDF版)

・耐久性研究会会員募集:耐久性研究会会員募集(word版)耐久性研究会会員募集(PDF版)

「マテリアルライフ学会誌」広告掲載のご案内

「マテリアルライフ学会誌」広告掲載のご案内

 マテリアルライフ学会誌広告掲載のご案内(PDF版)

1. 誌  名                  「マテリアルライフ学会誌」A4

                                       (特集および学術論文で構成されています。)

2. 発  行                      マテリアルライフ学会

3. 発                      2510月末日

4. 発行部数                      500

5. 販売方法                      会員頒布および直接販売(12,000円)

6. 広告掲載料金               表紙2(表表紙裏)      1頁:50,000

                                          表紙3(裏表紙裏)      1頁:45,000

                                          表紙4(裏表紙)          1頁:60,000

                                          普通頁                          1頁:40,000

                                          普通頁                          1/2頁:25,000円(いずれも税別、A41色)

7. 広告掲載申込締切        掲載前月5日までに「広告掲載申込書」をお送り下さい。

8. 広告掲載原稿締切        掲載月5日までに「広告原稿」をお送り下さい。

9. 申込方法                      下記様式の申込書によりFAXまたはE-mailにてお申し込み下さい。

10.                       マテリアルライフ学会 事務局

                                          103-0025東京都中央区日本橋茅場町2-6-8

                                          TEL.03-5695-6544    FAX.03-5695-1939  E-mail:mls@kt.rim.or.jp

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・【広告掲載申込書】・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

平成  年  月  日

マテリアルライフ学会 行

FAX.03-5695-1939  E-mail:mls@kt.rim.or.jp

 

下記の通り申し込みます。

なお、□完全版下  □FDCDMOその他電子媒体  □フィルムは、

年   月   日に送付します。

掲載箇所         □表紙2  □表紙3  □表紙4  □普通頁(1頁)  □普通頁(1/2頁)

掲載月数         1回(希望掲載号 平成  年  月号)

                       □複数(希望掲載号                          )

掲載料金         1回当たり       円(税別)

                       (カラー掲載ご希望の場合は、学会事務局までご相談下さい。)

 

         貴社名:

                       部署名:

                       ご担当者名:

                       ご住所:〒

 

                       TEL:                 FAX

                       E-mail

2016/2/9 マテリアルライフ学会「第27回研究発表会・特別講演会」予稿集への広告および企業展示募集

マテリアルライフ学会「第27回研究発表会・特別講演会」

予稿集への広告および企業展示募集

 

大会実行委員長:滋賀県立大学   徳満 勝久

企画委員長  :(株)ブリヂストン 滝澤 俊樹

マテリアルライフ学会では、来る71415日に滋賀県立大学にて「第27回研究発表会・特別講演会」を開催いたします。本大会予稿集への広告掲載、ならびに会場内での企業展示で、学会会員企業の製品PRを企画しております。

つきましては、下記要領にて募集いたしますので、奮ってご参加の程お願い申し上げます。

日 時:2016714日(木)、15日(金)

場 所:滋賀県立大学 交流センター 

1. 広告募集 : 予稿集に掲載、A4版1ページ(データ入稿)

2.企業展示 : 大会会場内共用スペースにて実施 (間口1間程度)

①機器展示(説明用ポスター掲示ならびにカタログ展示も可能)

・機器展示用テーブル、展示ボードをご利用いただけます

②説明ポスターならびにカタログ展示

・カタログ展示用テーブル、展示ボードをご利用いただけます

3.費用

 

正会員

賛助・維持会員

広告掲載

15,000円

10,000円

機器展示

説明員(1名)の研究会参加費も含んでおります

30,000円

20,000円

ポスター・カタログ展示

説明員(1名)の研究会参加費も含んでおります

20,000円

15,000円

4.申込方法 : 添付の申込書及び広告原稿(データ)を事務局宛に送付してください。

5.申込締切 : 5月31日(火)

6.支払方法 : 銀行振込み

7.展示手順 :

機器は前日(7月13日)午後から搬入可能です。(機器送付希望の場合は、学会事務局へご相談ください) ポスター、カタログは直接送付、または当日持参願います。

 

MLS広告・企業展示募集案内_2016年次大会 申込み用紙(PDF版)

——————————申込み用紙———————————-

マテリアルライフ学会 宛

FAX03-5695-1939

平成28年  月  日

 

 

マテリアルライフ学会「第27回研究発表会・特別講演会

予稿集への広告・企業展示申込書

 

申込内容をチェックしてください。

 

□広告掲載   □機器展示  □ポスター・カタログ展示

 

会員種別

□  賛助・維持会員   □正会員

貴社名

 

部署名

 

ご担当者名

 

ご住所

 

 

 

TEL

 

FAX

 

E-mail

 

機器・カタログ送付方法

□  事前に会場へ送付する □当日持参する

会場送付については、荷受け方法についてご相談させていただきます

 

 

<申込先>

マテリアルライフ学会 事務局

103-0025 東京都中央区日本橋茅場町2-6-8

TEL.03-5695-6544  FAX.03-5695-1939

E-mail:mls@kt.rim.or.jp

 

<振込先>

みずほ銀行 兜町支店 普通口座1505652

◆2016/7/14-15 マテリアルライフ学会 第27回研究発表会

マテリアルライフ学会「第27回研究発表会」開催案内

マテリアルライフ学会「第 27 回研究発表会」を,滋賀県立大学  「交流センター」で開催いたします.皆様のご参加をお待ちしております.

【日時】:2016 年 7 月 14 日(木)11:00~17:30

2016年 7月15 日(金) 9:00~16:30
【会場】:滋賀県立大学  交流センター(滋賀県彦根市八坂町 2500)
       JR 南彦根駅からバス 15 分/タクシー 8 分
       JR 彦根駅からバス 25 分/タクシー 10 分

【協賛学協会】

繊維学会,プラスチック成形加工 学会,高分子学会,日本ゴム協会,

色材協会,日本建築学会,日本化学会,文化財保存修復学会,

日本分析 化学会,日本信頼性学会

【申込先】マテリアルライフ学会
〒103-0025  東京都中央区日本橋茅場町 2-6-8
TEL.03-5695-6544 FAX.03-5695-1939
E-mail : mls@kt.rim.or.jp
 

参加申込フォーム

https://www.supportoffice.jp/www/mls/presentation27/

大会詳細

年次大会(PDF版)

プログラム

プログラム(PDF版)

MLS第27回研究発表会_広告・企業展示募集

 

◆2016/3/10 マテリアルライフ学会 表面-界面物性研究会 2016年春期講演会

マテリアルライフ学会 表面-界面物性研究会 2016年春期講演会

ご案内

案内&申込み用紙(PDF版)20160310表面界面プログラム

1.開催日時:平成28年3月10日(木) 13001900(交流会込みの時間)

2.場  所:東京都立産業技術研究センター 本部 (江東区青海2丁目4-10)

3.定  員:50名  

4.参費:マテリアルライフ学会会員・非会員ともに1,500

5.交会:(希望者のみ)会費2,500円 

6.申し込み:表面-界面物性研究会事務局(㈱理工出版社内)info@rrikou.co.jp  

       ※申し込み・問い合わせとも上記にメールをお送りください。

        参加費、会費は当日お支払い願います。

7.申し込み締め切り:2月29日(月) 

※定員を超えた場合は期日前に締め切ることがあります。

8.講演内容: 

1)13:0013:10   ご挨拶 表面界面物性研究会委員長   栗山  卓氏

    (地独)東京都立産業技術研究センター 木下 稔夫氏

2)1310~1350  インクジェットプリンターを使った3次元シームレス加飾システム

タクボエンジニアリング㈱ 東金テクニカルセンター 上村一之 氏

3)13501430  分子配向膜技術とメイクリンゲルへの応用

共同技研化学㈱ 社長   濱野尚吉 氏

休憩 10分

4)14:4015:20 「OCTの工業計測応用」

㈱ティーワイテクノ 社長  工藤 水起子氏

山形県工業技術センター 電子情報システム部  高橋  義行氏

5)15:201600  フッ素樹脂塗料の最近動向

旭硝子㈱   高柳 敬志氏

休憩 10分

6)1:101:00 

「金属粉末及び樹脂AM(3Dプリンター)による3Dデジタルものづくり支援の紹介

    (地独)東京都立産業技術研究センター    AM担当研究員

 

7)17:10~19:00 交流会(参加希望者のみ)

 

 

マテリアルライフ学会 表面-界面物性研究会 2016年春期講演会

 申込み用紙

 

下記にご記入の上、2月29日(月)までに事務局(㈱理工出版社内)へご送信願います。

MAIL:info@rrikou.co.jpFAX:03-3263-4022

 

申込み日 2016年   月   日
申込者氏名  
ふりがな  
所属(会社名など)  
連絡先(電話番号)  
メールアドレス  
マテリアルライフ学会会費はいずれも1,500円※右記どちらかに○

会員

非会員

交流会(希望者のみ)参加費2,500円※右記どちらかに○

参加する

参加しない

2016/1/12 高分子材料耐候性研究会閉会のお知らせ

マテリアルライフ学会

高分子材料耐候性研究会会員 各位

オブザーバー 各位

 

拝啓

平素は大変お世話になっております。

このたび、諸事情により高分子材料耐候性研究会を閉会させていただきます。

今までの多大なご支援を賜り御礼を申し上げるとともに、閉会に至った経緯についてお詫びを申し上げます。

今後もマテリアルライフ学会の活動について、ご支援のほどよろしくお願い申し上げます。

敬具

2016年1月12日

マテリアルライフ学会

高分子材料耐候性研究会 幹事

2015/12/18 マテリアルライフ学会第6回耐久性セミナー

2015/12/18 マテリアルライフ学会第6回耐久性セミナー

第6回 耐久性セミナー「炭素繊維複合材料の耐久性」

炭素繊維複合材料は,高強度の炭素繊維を樹脂などの母材と複合化させることにより,軽量高強度,耐熱性,化学的安定性などの特性に優れた高機能材料として,航空・宇宙,自動車,建築・土木・インフラ分野,スポーツ用品など種々の分野に利用されてきています.高い信頼性が要求される航空機の分野では,1次構造材を含めて全重量の約12% に採用が進んでおり,自動車分野においても,製造コストの削減努力により量産車への採用拡大が期待されています.また,炭素繊維複合材料の利用が拡大するにつれて,炭素繊維複合材料の耐久性や評価技術も重要になってきています.本セミナーでは,炭素繊維複合材料について,材料の特徴や製造方法などの基礎を解説いただいたのち,材料の劣化事例,劣化挙動と劣化メカニズム,および劣化評価方法などについて,専門の講師をお招きして解説いただきます.炭素繊維複合材料を扱う技術者の皆様のご参加をお待ちしています.


【主催】 マテリアルライフ学会

【日時】 2015 年12 月18 日(金) 13 : 30~16 : 40

【会場】 東京都中小企業振興会館(東京・銀座)

東京都中央区銀座2-10-18 (TEL.03-3542-0121)

http://www.tokyo-kosha.or.jp/kosha/office/chusho.html

 【参加費】 会員 8,000 円,シニア会員 5,000 円,

非会員 10,000 円,学生 3,000 円

※ 金額は、消費税を加算した料金です。

※ 参加費は、事前にお振込み下さい。

【定員】 30 名(事前申込、定員になり次第締切)

13 : 30~14 : 1014 : 15~14 : 55  炭素繊維複合材料の基礎知識 ─CF(炭素繊維),樹脂,複合化─

炭素繊維複合材料の劣化挙動,メカニズムとその評価方法

東京理科大学基礎工学部 材料工学科 講師 小柳 潤 氏

15 : 10~15 : 5015 : 55~16 : 35 

炭素繊維複合材料の成型技術と加工技術

航空機分野における炭素繊維の信頼性について

神奈川工科大学大学院 工学研究科 機械工学専攻 教授 永尾 陽典 氏

 

【問合せ・申込先】 マテリアルライフ学会 事務局

〒103-0025東京都中央区日本橋茅場町2-6-8

 TEL.03-5695-6544  FAX.03-5695-1939 E-mail:mls@kt.rim.or.jp

 【申込方法】 申込用紙に必要事項を明記の上、郵送、FAXまたはE-mailでお申込み下さい。

 <申 込 書>                  年     月     日

行事名

マテリアルライフ学会 第6回耐久性セミナー「炭素繊維複合材料の耐久性」

参加者名
勤務先
連絡先 住所
TEL FAX
E-mail
参加費

会員8,000 円,シニア会員5,000 円,非会員10,000 円,学生3,000 円  ※いずれかを選んでください。

振込先 みずほ銀行  兜町(かぶとちょう)支店  普通口座1505652  口座名:マテリアルライフ学会
振込予定        年    月    日
請求書        要      不要                           ※いずれかを選んでください。


MLS第6回耐久性セミナー案内&申込書(PDF)


2016/2/29 マテリアルライフ学会春季研究発表会

マテリアルライフ学会 第20 回 春季研究発表会

春季研究発表会を下記要綱にて開催します.産・官・学の新進気鋭の研究者・技術者を中心に,寿命予測・光照射・添加 剤・リサイクル・難燃・表面・界面関係などに関する研究・技術発表及び企業からの新技術の発表・PR を募集します.産・ 官・学の交流と議論の場として,積極的なご参加をお願いいたします.発表は一般公募で,発表者持ち時間は15 分です.

発表プログラム(PDF)2016春季プログラムHP用2

1. 主催 : マテリアルライフ学会

2. 日時 : 2016 年2 月29 日(月)10 : 00~16 : 00(予定)

3. 会場 : 東京都中小企業振興公社 3F 会議室 (JR 山手線秋葉原駅徒歩5 分)

4. 参加費 : 会員 4,000 円,シニア会員 2,400 円,非会員 5,000 円, 学生 2,000 円   ※参加費は2 月20 日までにお振り込み下さい.

5. 研究発表申込要領 : (1)研究発表申込締切 : 2015 年12 月15 日(火) (2)申込用紙に必要事項を明記の上,FAX またはE-mail でお申込み下さい.なお,発表者には本会会員を1 名以上含むこと(発表者も参加申込みが必要です). (ホームページからもお申込みいただけます.) (3)募集予定件数 : 20 件

6. 発表形式 : パワーポイント

7. 予稿原稿執筆要領 (1)原稿締切 : 2016 年1 月15 日(金)必着 (2)原稿形式 : A4 判, 1~2 枚, 天地左右25 mm の余白. 文字は10 ポイントで,1 または2 段組.原稿はその ままA4 判に印刷される.頁番号は付けない.

8. 表彰 : 優秀発表者には,学会より表彰致します.

9. 発表・参加申込& 予稿原稿送付先

マテリアルライフ学会 事務局 〒103-0025 東京都中央区日本橋茅場町2-6-8

TEL. 03-5695-6544 FAX. 03-5695-1939 E-mail : mls@kt.rim.or.jp

春季研究発表会案内&申込み用紙(2015/10/30版)

発表申込みフォーム  https://supportoffice.jp/www/mls/spring-publish20/

参加申し込みフォーム  https://supportoffice.jp/www/mls/spring20/

 

2015/11/18 マテリアルライフ学会見学会

PET ボトルの日本での使用は,1977 年に,醤油用としてはじまり,その後,1982 年の「食品衛生法」の改正により清涼飲料への使用が認められ,需要量は一挙に拡大しました.更に,1996 年に清涼飲料の小型容器が商品化されたこともあって,その需要量は飛躍的に増加しました.PET ボトル用樹脂の需要は,1997 年の25.2 万トンから2014年の60.2 万トンへと大きな伸びを示しています.一方,こうしたPET ボトルの需要増にともなう環境リスクに対処するために,容器包装リサイクル法が制定されました.その施行に伴いその回収量は年々増加していますが,これまで回収されたPET ボトルから生まれるものは繊維製品やシート等PET ボトル以外のものに限られ,真の循環型リサイクルとは言い難いものでした.今回見学させていただくペットリファインテクノロジー株式会社様は,容器のトップメーカーである東洋製罐グループのペットボトル用樹脂のリサイクルメーカーであり,「PRT 方式(アイエス法)」というペットボトル樹脂のケミカルリサイクル技術により,様々なポリエステル製品を,繰り返し,半永久的に再生することを可能にした先端企業です.当学会でも,材料寿命研究の重要分野としてエコ材料,リサイクル技術を対象としており,会員の皆様にとって有意義な見学会になると思っております.多数のご参加をお待ちしております.

1. 主催 : マテリアルライフ学会

2. 協賛 : 高分子学会,プラスチック成形加工学会

3. 日時 : 2015 年11 月18 日(水)13 : 00~

4. 会場 : ペットリファインテクノロジー株式会社

神奈川県川崎市川崎区扇町12 番2 号

TEL:044-355-9322(代)

(1)集合時間12 : 30

(2)集合場所 JR 川崎駅東口8 番バス乗り場

(12 : 36 発のバスに乗車,所要時間約20 分)

(3) 解散 : 現地解散(往路同様バスで川崎駅へ戻ることを

お勧めいたします)

5. 参加費 : 会員3,000 円,学生会員1,000 円

6. 定員 : 20 名(事前申込,定員になり次第締切)

7. 申込締切 : 2015 年11 月13 日(金)

8. 内容

(1) ペットリファインテクノロジー株式会社 会社概要

のご説明

(2)ペットボトルの基礎知識(材料,製造方法,品質など)

(3)ペットボトルのリサイクル技術(PRT 方式)

(4)工程見学,質疑応答

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【問合せ先】マテリアルライフ学会 事務局

103-0025 東京都中央区日本橋茅場町2-6-8

TEL. 03-5695-6544 FAX. 03-5695-1939

E-mail : mls@kt.rim.or.jp

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【申込方法】申込用紙に必要事項を明記の上,郵送,FAX

またはE-mail で申し込み下さい.

(参加費は事前にお支払いください.)

マテリアルライフ学会見学会案内&申込み用紙

2015/9/2マテリアルライフ学会 表面-界面物性研究会 秋期講演会

マテリアルライフ学会 表面-界面物性研究会 2015年秋期講演会

ご案内

1.開催日時:平成27年902日(火) 13001900(交流会込みの時間)

2.場  所:東京都立産業技術研究センター 本部 イベント会場(イノハブ)

        東京都江東区青海2-4-10{ゆりかもめ (テレコムセンター駅前)}

3.定  員:50名  

4.参 費:マテリアルライフ学会会員・非会員ともに1,500円

5.交 会:(希望者のみ)会費2,500円 

6.申し込み:表面-界面物性研究会事務局(㈱理工出版社内)info@rrikou.co.jp  

  ※申し込み・問い合わせとも上記にメールをお送りください。

  参加費、会費は当日お支払い願います。

7.申し込み締め切り:8月20日(金) 

 ※定員を超えた場合は期日前に締め切ることがあります。

8.講演内容: 

1)13:0013:10

 ご挨拶 表面界面物性研究会委員長   栗山  卓氏

   (地独)東京都立産業技術研究センター 木下 稔夫氏

2)1310~1350 

 「反応型紫外線吸収剤の特徴とその特徴を利用した幾つかの用途について

 大和化成㈱ 海外営業部 プロジェクト統括 松本 理男氏

3)13:50~14:30 

 「ギラツキ評価装置の紹介」

 安田産業㈱ 産業資材部 CS課  山崎哲也氏  坂田博芳氏  

休憩 10分

4)1:50~1530 

 「イオン注入による表面改質-生体セラミックへのイオン注入効果-」

 (地独)東京都立産業技術研究センター 表面技術グループ 寺西 義一氏  

5)15:3016:10 

 「路面標示塗料について」

 アトミクス株式会社 技術本部  小川 博巳氏 

休憩 10分

6)16201700 

 「サイカスによる高分子材料表面近傍劣化解析について」 

 山形大学大学院理工学研究科 栗山 卓氏

7)17:10~19:00 交流会(参加希望者のみ)

2015-9月開催 表面界面物性研究会 プログラム(WORD)

2015-9月開催 表面界面物性研究会 プログラム(PDF)

長もちの研究会 行事予定

【第25回長もちの研究会】

平成26年度長もちの科学斬究センター活動報告

日時:2015年5月22日(金)13:00~ 17:00

会場:京都工芸繊維大学 ベンチャーラボラトリーlF

 【第26回長もちの研究会】

おもしろサイエンス長もちの科学①

日時:2015年7月17日(金)13:00~ 17:00

会場:京都工芸繊維大学 ベンチャーラボラトリーlF

【第27回長もちの研究会】

おもしろサイエンス長もちの科学

日時:2015年9月18日(金)13:00~ 17:00

会場:京都工芸繊維大学 ベンチャーラボラトリーlF

 【第28回長もちの研究会〕

ゴム

日時:2015年11月20日(金)13:00~ 17:00

会場:京都工芸繊維大学 ベンチャーラボラトリーlF

 【第29回長もちの研究会】

分析評価技術

日時:2016年1月8日(金)13:00~ 17:00

会場:京都工芸繊維大学 ベンチャーラボラトリーlF

【第7回長もちの科学シンポジウム】

日時:2016年3月11日(金), 12日(土)

会場:京都工芸繊維大学 京丹後キャンパス宿泊

 

2015/7/2-3 第10 回 国際ウェザラビリティシンポジウム

第10 回 国際ウェザラビリティシンポジウム 10th International Symposium on Weatherability( 10th ISW)

マテリアルライフ学会では,来る2015 年7 月2 日 (木),3 日 (金)に海外からゲストを迎え,群馬大学太田キャ ンパスにて,「第10 回国際ウェザラビリティシンポジウム(10th ISW)」を開催いたします.我が国の耐候性技術の 発信,世界の耐候性試験の状況など,他では得られない最新の情報を得るよい機会です.つきましては,下記要領に て発表者と参加者を募集いたしますので,ご参加をお願い申し上げます.

発表プログラム(6/4UP):MLS_10thISW

【お詫びと訂正】━━━━━━━━━━━━━━━━━

諸般の事情により「第10回国際ウエザラビリティシンポジウム(10th ISW)」

初日(7月2日)のプログラムがOpeningより30分繰り下げとなりました。

ここに、お詫び申し上げますと共に、以下の通り訂正をお願いいたします。

添付ファイル2頁目:Program of 10th International Symposium on WeatherabilityOpening:10:00~10:10 → 10:30~10:40

      ↓

(以降、7月2日の全日程で30分繰り下げ)

      ↓

Party:18:00~  →  18:30~

1. 主催:マテリアルライフ学会

2. 協賛:高分子学会,繊維学会,日本ゴム協会,プラス チック成形加工学会,日本分析化学会,文化財保 存修復学会,色材協会,日本建築学会,日本化学 会,日本信頼性学会

3. 日時:2015年 7月 2日( 木)~3日( 金)

4. 会場:群馬大学 太田キャンパス“テクノプラザおおた” (群馬県太田市本町29‒1 TEL. 0276‒50‒2100) 東武鉄道「太田駅」北口 徒歩10 分

5. 研究発表申込& 予稿原稿執筆要領

(1)研究発表申込締切:2015 年4 月11 日(土)

(2)原稿締切:2015 年5 月11 日(月) 詳細はホームページの「10th International Symposium on Weatherability ISW」をご参照下さい.

6. 参加登録料: 会員および非会員発表者:30,000 円 聴講のみの日本人非会員:40,000 円 シニア・学生会員:5,000 円 ※予稿集代含む

※懇親会費は別途5,000 円 ※参加費は6 月20 日までにお振り込み下さい.

7. 参加申込方法:下記の申込用紙に必要事項を明記の上, 郵送,FAX またはE-mail でお申込みください. (ホームページからもお申込みいただけます.) 参加申込締切は 6月 20 日( 水)です.

参加申し込みフォーム:https://supportoffice.jp/www/mls/weatherability10/

8. 申込先:マテリアルライフ学会 10th ISW 係 〒103-0025 東京都中央区日本橋茅場町2-6-8

TEL. 03-5695-6544  FAX. 03-5695-1939 E-mail : mls@kt.rim.or.jp URL : http://materials-life.org/

ISW案内&申込み用紙10thISW日本語

参加申し込みフォーム:https://supportoffice.jp/www/mls/weatherability10/

◆2015/7/3-4 マテリアルライフ学会 第27 回通常総会/第26 回研究発表会,特別講演会

2015/7/3-4 平成27 年度 年次大会: 第27 回通常総会/第26 回研究発表会,特別講演会

平成27年度 年次大会案内:MLS_27年次案内_0610

発表プログラム(6/10UP):MLS_27年次プログラム_0610修正版

参加申込  https://supportoffice.jp/www/mls/presentation26/

発表申込 https://supportoffice.jp/www/mls/presentation-publish26/

【会期】2015年7月3日(金)・4日(土)

【会場】群馬大学 太田キャンパス テクノプラザおおた

マテリアルライフ学会「第26回研究発表会」を,群馬大学太田キャンパス“テクノプラザおおた”で開催いたします.本施設は,地域産官学連携ものづくり研究機構が,地域の産業に直結した共同研究開発や人材育成を推進することを目的として設置し,その中核として群馬大学大学院理工学府が誘致された産学官連携を具現化した新しい施設です.研究発表会は例年通りセッション制にて行いますので,各募集内容をご覧になり,皆様のご発表をお待ちしております.

研究発表会は,下記の要領で開催します.

日時:2015年7月3日(金)・4日(土)2日間

会場:群馬大学 太田キャンパス“テクノプラザおおた”

ものづくりイノベーションセンター3階セミナー室

(群馬県太田市本町29-1 TEL. 0276-50-2100)

東武鉄道「太田駅」北口 徒歩10分

1. 研究発表申込要領

(1)研究発表申込締切:2015年4月15日(延期しました)

(2)発表募集件数:35件

(3)ホームページの「発表申込フォーム」からお申し込みください.

【申込先】マテリアルライフ学会

〒103-0025 東京都中央区日本橋茅場町2-6-8

TEL.03-5695-6544 FAX.03-5695-1939

E-mail : mls@kt.rim.or.jp

参加申込  https://supportoffice.jp/www/mls/presentation26/

発表申込 https://supportoffice.jp/www/mls/presentation-publish26/

(3)研究発表者または共同研究者のうち,少なくとも1名は当学会正会員・学生会員に限ります.

(4)発表はすべて口頭発表とし,1件当たりの発表時間は質疑応答を含め15分の予定です(申込件数等により調整します.)

(5)発表は原則としてパワーポイントスライドのプロジェクター投影により行うものとします.

2. 研究発表申込みの受理と訂正・取消

(1)研究発表申込の採否およびプログラム構成は,企画委員会にご一任下さい.

(2)申込後の題目その他の変更は認めません.発表取消のある場合は,FAXまたはE-mailにて早急にご連絡下さい.

3. 予稿原稿執筆要領

(1)原稿締切:2015年5月11日(月)厳守

(2)原稿はそのまま予稿集の原稿とさせていただきます.A4判,2または4頁で,上下・左右を各2 cm空けて下さい.なお,1頁目最下行に発表者全員のローマ字表記をご記入下さい(例:Toshio OGAWA).

4. 参加登録要領

(1)研究発表会・技術交流会に参加ご希望の方は,次号掲載の参加申込書またはホームページからお申し込み下さい.(発表者も参加登録が必要です.)

(2)参加登録料(予稿集1冊含む)は,下記の通りです.

(3)事前登録の締切は,6月20日(水)(必着)です.これ以降のお申し込みは当日扱いとなります.

5. 共催団体:複合材料懇話会

6. 協賛学協会(予定):繊維学会,プラスチック成形加工学会,高分子学会,日本ゴム協会,色材協会,日本建築学会,日本化学会,文化財保存修復学会,日本分析化学会,日本信頼性学会

7. 特別講演:2件(予定)

8. 技術交流会:7月3日(予定)

9. 奨励賞:優秀な研究発表者には,奨励賞が授与されます.

 

【 発表募集分野の内容 】

(1)劣化モデル・寿命予測

材料⁄部品⁄製品などの寿命予測技術や事例に関する発表

(2)耐候性

耐候性試験方法ならびに耐候性試験機,耐候性材料に関する発表

(3)耐熱性

耐熱性試験方法ならびに耐熱性試験機,耐熱性材料に関する発表

(4)劣化解析・分析

材料⁄部品⁄製品などの劣化挙動の解析事例および劣化分析法に関する発表

(5)添加剤

有機・無機を問わず,材料および製品に耐久性や機能を付与するための添加剤・コーティング剤などに関する発表

(6)エコマテリアル・リサイクル

リサイクル材料,リサイクル技術など環境に配慮した材料に関する発表

(7)表面・界面現象

表面から内部あるいは材料界面に関する諸性質に関する研究,及びそれらの解析方法に関する発表

(8)文化財

文化財の経年変化や劣化の評価技術,劣化機構に関する研究,文化財保護技術に関する研究

(9)その他

上記(1)から(9)に分類されないマテリアルライフに関する発表

◆2015/7/2-3 10th International Symposium on Weatherability (ISW)

10th International Symposium on Weatherability ISW

(July2~3, 2015 at Ota Campus of Gunma University Graduate School of Science and Technology, Gunma, Japan)

ISW 1st circular20150312(Word)

Program(June 4th UP):MLS_10thISW

An apology and correction】━━━━━━━━━━━━━━━━━

The starting time of the first day (7/2) was put off by 30 minutes.

Program of 10th International Symposium on Weatherability

Opening:10:00~10:10 → 10:30~10:40

(The following programs were moved down for 30 minutes.)

Party:18:00~  →  18:30

———————————

Invitation

We take pleasure in inviting you to participate and present a paper in the 10th International Symposium on Weatherability ISW to be held in the city of Ota, Gunma, Japan on July 2 and 3, 2015 organized by the Materials Life Society, Japan (MLS). MLS is the only organization in Japan for study especially on weatherability, durability and life time prediction of many kinds of industrial products or materials nearly more than 30 years since its establishment in 1988.

The ISW provides a good opportunity to meet each other for the experts from industry and resaerch of all over the world.

 

Main Topics in 2015 are:

- Weathering of Plastics and Coatings or relevant materials

- Stabilization of Polymers and Mechanisms

- Correlation Field and Laboratory Tests

- Analysis of Polymer Degradation

- Determination or Simulation of Relevant Climatic Factors

- New Test Procedures and Devices

- Standardization

- etc

 

Language

Official language will be English

 

Presentation

Contributions to the Symposium can either be presented as 20 min oral presentations or as posters.

Please submit an abstract not exceeding 300 words together with the exact title and name(s) of the author(s) and the type of presentation (oral/poster) by e-mail to

Ms. Emiko Arai

Materials Life Society, Japan (MLS).

2-6-8 Kayaba-cho, Nihonbashi, Chuo Word, 103-0025 Tokyo, Japan

e-mail: mls@kt.rim.or.jp

The papers will be published in the Symposium Proceedings, which will appear at the beginning of the event. Guidelines on how to prepare the camera ready text is shown in last page.

Submission of Registration Form, abstract and camera ready manuscripts

Registration form, Abstract not exceeding 300 words and camera ready manuscripts (see last page) together with the exact title and name(s) of the author(s) by e-mail to:

Ms. Emiko Arai

Materials Life Society, Japan (MLS).

2-6-8 Kayaba-cho, Nihonbashi, Chuo Ward, 103-0025 Tokyo, Japan

e-mail: mls@kt.rim.or.jp

 

Deadlines

Submission of abstract: April 11, 2015

Submission of camera ready manuscripts: May 11, 2015

Invited Speakers

Negotiating

 

Organizing Committee

KURODA (Gunma Univ.)

TERANO (JAIST)

TAKANE (JWTC)

TOKUMITSU (The Univ. of Shiga Prefecture)

SATO (Tohoku Electronic Industrial Co., Ltd.)

TAKIZAWA (Bridgestone Corp.)

KURIYAMA (Yamagata Univ.)

ITO (Waseda Univ.)

NISHIMURA (Kyoto Institute of Technology)

 

Chairman

NISHIMURA (Kyoto Institute of Technology)

 

Organization

International Symposium on Weatherability ISW is being organized on behalf of the Materials life society, MLS, Japan.

 

Participation Fee

Participation fee is \30,000 (about 250US$). This fee does not include welcome party fee. This is another \5,000 (about 45US$).

Registration fee must be paid in cash on arrival at venue.

 

Conference Venue

The symposium will be held at Ota Campus of Gunma University Graduate School of Science and Technology, Gunma, Japan. It takes 10 minutes to walk from Tobu Railway Ota station.

Ota is a city in eastern Gunma Prefecture, Japan. Ota is located 80 km northwest of Tokyo between the Tone and Watarase rivers. Ota’s leading industry is manufacturing, centered in the southeast part of the city. Ota leads the prefecture in manufacturing revenue, which exceeds ¥1.3 trillion annually. It is the home of the car manufacturer Subaru, a subsidiary of Fuji Heavy Industries, Ltd. However, the northern part of Ota is characterized by its farms, most of which produce rice.

Ota Station is one of Tobu Railway’s hub stations. The Isesaki Line, Kiryu Line, and Koizumi Line all meet here. It takes 70 min (by Ryomo limited express) from Tokyo. Intercity/Express buses for Narita Airport, Haneda Airport, Osaka, Kyoto, Nara, Nagoya, Kanazawa, Toyama and Sendai are available.

Address: 29-1 Hon-cho, Ota City, Gunma, 373-0057 JAPAN

https://goo.gl/maps/EtYU3

 

 

Accommodation

Accommodation for the Symposium will be booked through the web site.

http://www.booking.com/

 

Registration form

Type of participation

Oral presentation

Poster

Audit

Name/First name/Title
Affiliation
Title of presentation
Abstract within 300 words for oral presentation.
Address
Country
Phone
Fax
E-mail

 

 

Guidelines of full paper for ISW10

(place your title here, Times 14, bold, centered)

A. Firstauthor1, B. Secondauthor2, C. Thirdauthor1, D. And So On2

(Times 12, normal, centered)

1 Department of Material Science, Kanazawa Institute of Technology, Kanazawa, Japan (Times 10, Italic, centered)

2 Department of Chemistry, Gunma University, Kiryu, Japan

 

Abstract (Times 11, bold, max 5 lines)

Full-length papers (at least 2 pages (A4 format) but no more than 6 pages) of the presented contributions will be prepared for the proceedings of the symposium. The guidelines for the manuscript submission are described in the following. The authors are responsible for the content and style of the contribution.

 

Keywords

1. Introduction (Times 11, bold)

The contributed paper must be in English and should report previously unpublished work. It should contain an abstract paragraph (up to five lines) reporting the major objective and results.

 

2. Guidelines (Times 11, bold)

Papers may include figures and tables. A caption should be written under each figure and above each table.

Equations must be centered and numbered on the right.

Top and bottom margins should be set to 3 cm, left and right margins to 2 cm. Single-line spacing should be used. Fonts must be:

Title: Times New Roman 14, Bold, centered

Authors names: Times New Roman 12, normal, centered. The name of the author presenting the contribution must be underlined.

Affiliations: Times New Roman 10, Italic, centered

Main text: 1 column, Times New Roman 11, justified in left and right

Figures and tables caption: Times New Roman 10, normal

List and number all references at the end of the Paper. When referring to them in the text, type the corresponding reference number between brackets as shown at the end of this sentence [1]. Please don’t insert page numbers.

3. Submission (Times 11, bold)

The full papers should be submitted as a printed copy and also as a PDF file, within May 11, 2015.

Papers submitted via fax will not be considered.

Acknowledgments will be communicated to the authors.

 

References (Times 11, bold)

[1] T.O. See You, N. ExtOctober, I.N. Yokohama – We. Hope. You. Enjoy, 10, 23-24 (2008).

ISW 1st circular20150312

 

 

◆2015/3/17 第8回ケミルミネッセンス研究会

2015年2月吉日

マテリアルライフ学会

「第8回ケミルミネッセンス研究会」のご案内

ケミルミネッセンス研究会事務局

 

拝啓、時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。

マテリアルライフ学会の研究会としての「第8回ケミルミネッセンス研究会」を下記の通りに開催する運びとなりました。是非ご出席賜りますようお願い申し上げます。

 

  • 開催日時:2015年3月17(火)13:00
  • 開催場所:早稲田大学 理工学術院 62号館 1F大会議室(62W-1-07) 東京都新宿区大久保3-4-1
  • 定  員:70名
  • 参加費用:

 

研究会

懇親会

マテリアルライフ学会員

5,000円

1,000円

一般

8,000円

1,000円

 

Time

内  容

座長

13:00~13:10

開会挨拶

佐藤

13:10~14:10

(基調講演)

高分子材料の化学発光について細田 覚 (住友化学株式会社 先端材料探索研究所)

14:20~14:50

(講演)

ケミルミネセンス測定による原子力発電所用ケーブル絶縁材料の劣化評価大木 義路、平井 直志 (早稲田大学理工学術院)

山田

14:50~15:20

(講演)

活性酸素検出を基本としたルシゲニン化学発光HPLC法の開発 ~マヌカハニー中の抗菌成分の分析~唐沢 浩二、荒川 秀俊 (昭和大学 薬学部)

15:30~15:50

(発表)

再生ポリプロピレン材料の耐候性評価佐藤 圭祐 (高分子試験・評価センター 東京事業所)

佐藤

15:50~16:10

(発表)

光励起-発光計測による耐候性評価法の検討杉森 博和 (東京都立産業技術研究センター 環境技術グループ)

16:10~16:30

(発表)

ケミルミネッセンス法による温水用樹脂管の酸化劣化評価種村 大佑 (京都工芸繊維大学 先端ファイブロ科学専攻)

16:30~16:50

(発表)

新規多検体イメージング測定装置による樹脂ペレットの添加剤ばらつき度合いの検討豊永匡仁、田面木真也、山田理恵 (東北電子産業)、荒谷尚樹、谷池俊明(JAIST)

17:00~18:30

懇親会  62号館中会議室(62W-1-08)  

 

参加の申し込み、問い合わせは下記まで。申込はメールでも結構です。

東北電子産業㈱ 京都支店 佐藤 哲  TEL:075-755-3052 Mail: tetsu@tei-c.com

                            東京支店 田沼 逸夫 TEL:044-411-1263 Mail: i-tanuma@tei-c.com

返信用 FAX:044-411-1839 

2015年  月  日

 

第8回ケミルミネッセンス研究会申込書

貴社名

 

御所属

 

お名前

 

会費区分

マテリアルライフ学会員         一般

懇親会

参加       不参加

 

 

連絡先

 

 

〒  

TEL:                FAX:

e-mail:

 

会場ご案内  http://www.wise.sci.waseda.ac.jp/WISE-SYS/access.html

8thCL研究会案内(PDF版 案内&申込み書 開催場所)